心に残る言葉

イチロー選手がとうとう引退

イチロー選手、長い間、沢山の実績とそれに基づく言霊をありがとうございました。 体験からの言葉は、やはりどんなきれいな一言よりも心に響くなあと思いました。 沢山の会見の言葉から、すごく納得したのは、 高すぎる目標は、後悔につながるけ...
学習メモ

コーチとして共にいること

コーチエイのスタッフの言葉より、記録をしておきたく、ここに記載します。 20年ぶりに来日されたマーシャ・レイノルズ博士の講演でした。 国際コーチ連盟の前理事長でもあった彼女のお話の中で、私が最も印象に残ったのは、 「コーチとして熟練す...
学習メモ

句読点の。までしっかり聴く

相手がしっかり聴いてもらって、自分からも感謝を伝えたくなるような人の特徴は、句読点の。(マル)まで意識して聴ける人なんだなあとつくづく感じました。
未分類

できることをするのは必然

林修先生が高学歴ニートと対談をするTVで、「言われたらやってみる」と言う自分の考え方も肯定された気がして、ちょっと嬉しかった。 けれども、それ以上に、こんなに深く考えて、言葉にできること、それを引き出したニートの皆さんのすばらしさに感...
心に残る言葉

育成は忍耐

きっと40代、50代の人たちには馴染みがある「忍耐」という言葉。 若いときにも「我慢」「忍耐」と言われただろうけれど、忍耐って言葉がぴったり来る年代だから、敢えて使います。 育成も忍耐!
心に残る言葉

自分の気持ちとも向き合う

クライアントさんとのセッションで、クライアントさんが最後に伝えてくれた一言。 「自分の気持ちとも向き合うことも大切だなあ」 大切なことだなあと感じたので、メモメモ・・・
一言

走りすぎると息切れする

全速力で走っている人が居ます。 そのペースに慣れてきて心地よくなる場合もあるでしょうが、急に走り出したら息切れします。 徐々にって大切なのに、気づくと気持ちが高ぶって、すぐに動きたくなります。全速力で走りたくなります。 さ...
学習メモ

コーチングフローは何のために必要なのか

親愛なるコーチ仲間の言葉が響いたので、ここに記しておきたいと思います。 「コーチングフロー(コーチングの構造的な流れ)は何のためにあるのか」 コーチが、構造を作るために便利なツールとして存在するものではなく、クライアントがしっかり考...
心に残る言葉

今を大切にできないのは、未来も大切にできない

体調を崩した時に思いました。 未来にこうしたい、ああしたいと思うことで、今の一つ一つに意味が作れることはすごいけれど、未来ばかりを見ていたら、このまま命が途絶えた時には、「ああ、実現できなかった」と後悔するのではないだろうか。 ...
一言

ガラスのハイヒールって

女性管理職の事を言うそうです。 今まで職場で、管理職コースを評価を高めにされ歩む男性を「下駄を履かせる」と言っていたのを、女性が男女雇用機会均等法にのり、急に管理職として抜擢されるような時に使うようです。 女性は女性で大変な思い...
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