昨日の講座に参加しての学びは多いけれど、その中から一つ。
リーダーの役割は、次のリーダーを開発することである。
と言い切っていらっしゃって、根拠もお伝えになりましたが、非常に明確な一言だったのが印象的でした。
育てるのではなく、開発なのです。
自分本位に育てるのではなく、その人の持っている才能を開花させていく事が重要であると受け取りました。
そのために何が必要なのかは、ブログで書いていこうと思いますが、すごくシンプルでインパクトのある一言でした。

ちょっとしたことをメモ@スマイルコミュニケーション
昨日の講座に参加しての学びは多いけれど、その中から一つ。
リーダーの役割は、次のリーダーを開発することである。
と言い切っていらっしゃって、根拠もお伝えになりましたが、非常に明確な一言だったのが印象的でした。
育てるのではなく、開発なのです。
自分本位に育てるのではなく、その人の持っている才能を開花させていく事が重要であると受け取りました。
そのために何が必要なのかは、ブログで書いていこうと思いますが、すごくシンプルでインパクトのある一言でした。
そもそもどちらも必要な感情だから存在していると思います。
ただBUCAと言われる時代も創っているのは私達で、その流れの中で感情は忙しさのあまり忘れられがちになるけれど、大切なものだと考えられます。
安斎 勇樹先生曰く、
組織の創造を阻害するものがあるとするならば、次の4つがあるそうです。
1.認識の固定化
2.関係性の固定化
3.衝動の枯渇
4.理念の形骸化
これらを現代病と称しているようです。
何か考えるきっかけになればと思い記録です。
リンクは以下のとおり
組織の創造性を阻害する現代病と処方箋
昨日(2010年8月10日)にお会いした方が仰っていたことで、三国志の中の教えを伺いました。
コーチの中でも尊敬する皆さんが集うメーリングリストでシェアされたものですが、学習メモとしてここに残します。