コーチングを習いたての頃、家族に「なんか誰でもやってるコーチングの言葉になってきたね。(習う)前の方が自然で良かったなあ」という言葉が衝撃的で、それ以来、型に嵌ってしまうのをどこかで避けて、コーチの資格は最低限のものだけでいいや!と決めました。
尊敬するコーチの皆さんから「あれ?なんで受けないの?」「自分はいいけれどお客様はどうなの?」「勿体無い」「コーチングの質が良いのになぜ試さないの?」など言われていました。結構グラグラ心動かされましたが、それでも受けませんでした。
そんな私に変化が・・・
