子育てでくじけ、今多くの子供達を支えるボランティアをされている方の言葉。
「ちょっとの貧乏と、親の愛があれば、子供は幸せになれる」
ちょっとの貧乏とは、ピアノが欲しいと思って、10人中1番2番に買えてしまう家庭ではなく、7番目8番目位に買えるかもしれない・・・という位がちょっとの貧乏。生活ができて、親と食事を15分以上している家庭では、子供は幸せを感じることができるのだという事でした。
具体的で分かりやすいですよね。
きっと大切な言葉として残ると思いますが、皆さんにもおすそ分け。

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