親愛なるコーチ仲間の言葉が響いたので、ここに記しておきたいと思います。

「コーチングフロー(コーチングの構造的な流れ)は何のためにあるのか」

コーチが、構造を作るために便利なツールとして存在するものではなく、クライアントがしっかり考えるために存在する。

当たり前に聞こえるかもしれませんが、本当にクライアントが考えるために使っていただろうか。

考えさせられるフレーズです。

とどめておきたいですし、在り方にも関わる大切な考え方なので、あなたにもおすそ分けです。

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