コーチ同士が切磋琢磨してコーチングのスキルを磨くためのサークルがあるのですが、そのサークルのメーリングリストでシェアされた「やる気神経の活性化」の部分をメモとして残します。

皆さんはA10神経、俗にいう「やる気神経」という神経があるのをご存知ですか?
この神経を活性化させるとやる気が上がり生産性が高まると言われていますが、実はこの神経を高めるには、

①五感関連させて行う
②動きをともなう事
③新たな刺激を与え続ける事
④目的意識を持つ
⑤楽しく出来る
⑥記憶などの要素と結びつける

等の要素のあることを行う事が必要だと言われています。

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以上が、私も忘れず振り返りたいので、ここに残します。

(2011年10月7日21:37 M様の投稿)

“やる気神経の活性化” への2件のコメント

  1. 「やる気神経」そんなのがあるんですね。

    私のはスイッチが付いていて、たまに切れちゃうみたいです。

    感情が絶縁体になったり、増幅器になったり・・・
    ちゃんと味方に出来るように取扱いに精通したいです。

  2. わかさん

    ずっとスイッチがONだったら、疲れちゃうのかも。

    たまに切れちゃうんじゃなくて、切っているのかもね。

    その中で、うまくそのスイッチと付き合えたらいいよね。

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